ラポマインの口コミからリピート率が高い理由を調査!

ラポマインの愛用者には多汗症に悩んでいた方も少なくありません。

 

 

 
自律神経の乱れが多汗症の主な原因と言われていますが、発汗量が増えることでストレスを感じ、さらに症状を悪化させるという悪循環になるケースが多いです。

 

 

 
多汗症は体臭の原因にもなるので、まずは汗を抑えていく必要があります。

 

 

 
汗をかかなければ雑菌はほとんど発生しないので、ニオイの原因となることもないのです。

 

 

 

 

ラポマインを使用した方は汗が減少して、体臭が減ったと口コミで評価しています。

 

 

 
ワキガ対策としても効果的で、朝に使用すれば夜まで効果が続いてくれるのも魅力でしょう。

 

 

 
低刺激タイプなので肌質に関係なく使用できますし、ずっとサラサラが持続するので快適です。

 

 

 
除菌率は99.9%という驚きの数値で、ほとんど臭わなくなると考えてよいでしょう。

 

 

 
ニオイが発生してから使用した場合は効果が弱くなるので、入浴後などの清潔な状態で使用してください。

 

 

 

 

ラポマインはリピート率が高くて、10回以上使用している方も少なくありません。

 

 
利用者の83%はニオイが解消したと答えており、肌状態もよくなったと答えています。

 

 

 
保湿作用が高いので乾燥肌を防いで、黒ずみを解消してくれるのも魅力です。

 

 

 
刺激の強いものだと向き不向きがありますが、ラポマインは低刺激なので肌質に関係なくラポマイン 口コミで人気となっています。

 

 

 
親子で使用している方もおり、子供のワキガ対策としても最適です。

 

 

 
ワキガはアポクリン汗腺から生じるニオイなので、通常の汗とは比較にならないほど臭います。

 

 

 

 

汗が減少すると衣服の黄ばみも解消されるなど、様々なメリットがあるのです。

 

 
汗のニオイは夏場になると特に強くなるので、夏場の体臭ケアとしてラポマインを使用している方もいます。

 

 

 
体臭は鼻がつまっていると実感しにくいので、同時に鼻づまりも解消するべきとの口コミもあります。

 

 

 
自分の体臭に気づくことが体臭対策の決めてとなるので、鼻づまりがひどくて自覚ができない方は、家族にチェックしてもらうなどの対策もしましょう。

ラポマインを使用する前の苦悩とは?臭いはつらい・・・

私は昨年20才になったのを機にわきが手術を受けました。

 

 

 
手術は保険適用だったので診察料や薬代など込み込みで5万円ちょっとで済みました。

 

 

 

剪除法と言われる脇にメスを入れる方式だったので、手術の後には痛みもありそれが引いてからはわきがの悩みは解消しました。

 

 

 

でも、そこに至るまでは苦悩がありました。

 

 

 
高校生の時、クラスの男子に臭いと言われたことがあり、それ以来自分の臭いが気になって仕方ありませんでした。

 

 

 

親にも相談しましたが、誰でも汗をかけば臭うのだからお風呂で毎日洗えば大丈夫と言われ続けました。

 

 

 

当時私は体育会の部活に入っていたので毎日汗まみれになっていました。

 

 

 

そのため常に汗臭さがあるのだと親には言われていました。

 

 

 
でも、私の悩みは体臭があるのではないかという不安だけではなく、服の黄ばみもありました。

 

 

 
制服は夏は白シャツとスカート、冬は長袖シャツにジャケットでしたがどちらも白シャツを着ます。

 

 

 

この制服の脇部分がどんどん黄ばんでくるのです。

 

 

 

私服も色の薄い色のものだと、Tシャツもニットもちゃんと洗濯をしていても日に日に黄ばんでいくのです。

 

 

 

酷い時にはおろしたての白Tシャツを一日着ていただけで、夜脱いだ時には脇に黄ばみができていました。

 

 

 
色々と調べて知ったのですが、わきがの汗は暑い時や運動時にかく汗とは違い脂質や鉄分、色素などの栄養成分が豊富で粘度も高いのでシミになりやすいのだそうです。

 

 

 
この黄ばみのせいで、18~19才頃の私は黒や茶色といった汗染みや黄ばみが目立たない地味な色ばかり着るようになりました。

 

 

 

体臭も気になるので人前に出るのが苦手で、目立たないよう目立たないよう気にして毎日生活していたこともあり、普通ならば楽しい時期のはずなのに我ながらもったいないことをしたと思います。

 

 

 

でも、手術によって悩み無用の日々を過ごすことができているので、その数年間のびくびくしながら暮らしていた時期を取り戻せるようにこれから明るく前向きに生活していきたいと思っています。

ラポマインを使用する前の苦痛!ワキガ手術に挑んだ私!

私は子供のころからずっとわきがです。自分でもすごく体臭が気になっていて、特に夏はすごく嫌でした。

 

 

 

夏になると本当に嫌で、毎日引きこもっていました。

 

 

 

でも学校にはいかないといけないので、いつもスプレーなどをもって学校にいき、休憩時間になるたびにトイレにいきわきにスプレーをしていました。

 

 

 

友達といるときもいつもわきがなので迷惑をかけていないかすごく気になっていました。

 

 

 

あととても気にしていたのが、黄ばみです。

 

 

 

わきにできる黄ばみがものすごく気になり、夏の制服の白いカッターシャツを着るのが本当に嫌で嫌で仕方がありませんでした。

 

 

もうすごく嫌で、何度も何度も黄ばみをチェックしていたくらいです。

 

 

 

夏用の制服は白なので、黄ばみができるとものすごく目立ってしまいます。

 

 

 

そのため、いつも手をあげないようにしていたくらいです。

 

 

 

体臭も気になるし、しみも気になるし夏は本当につらい思いでしかありません。

 

 

 

でもそんな私もある男の子に告白される時が来ました。

 

 

 

それは大学一年生のときでした。

 

 

 

同じ学部の男の子だったのですが、お付き合いをしてほしいといわれたのです。

 

 

 

私にはそんなチャンスは絶対にないと思っていたのでびっくりしました。

 

 

 

でも、その男の子がすごくかっこよくて、私も付き合いたいと思いました。

 

 

 

でもわきがなので、今後すごく気にしながら体臭とか黄ばみで遠慮をするのは嫌でした。

 

 

 

そこで私は手術をすることを考え始めました。

 

 

手術までしなくてもいいかな、と思っていたのですが、彼氏がほしいし告白してきてくれた彼と楽しい大学生活を送りたいと思ったので私は手術をしました。

 

 

 

手術をしてから、私の生活は劇的に変化をしました。

 

 

 

体臭が一切なくなったのです。びっくりしました。

 

 

 

スプレーももう必要ありません。夏がすごく嫌だったのですが、今は夏が一番好きなくらいです。

 

 

 

体臭もなくなりもちろん、黄ばみもなくなりました。

 

 

 

真夏には、真っ白いかわいいTシャツを着ることができています。

 

 

 

彼氏とも楽しい大学生活を送ることができています。

わきが対策で私が行ったこと!ラポマインVS制汗スプレー

私が初めて、自分の体臭に気付いたのは、小学校4年生の時でした。

 

 

夏の花火大会の日で、家族ぐるみでつきあいのあった友人一家と一緒に、花火を見たり、友人達と走り回って遊んだりしていた時のことです、ふと、自分の体がなんとなく臭いことに気づきました。

 

脂っぽいような、むあ~っとまとわりつくような嫌な臭いがしていました

 

 

その時はよくわからなかったのですが、成長するにつれて、自分の体臭が強いことを意識するようになりました。

 

 

夏などは、特に、わきの下が強く臭います。

 

 

制汗スプレーでケアしていましたが、時々、服に臭いが移ってしまうほど強い時があり、「これが、わきがというものかも?」と気になっていました。

 

 

実際に、私がわきがなのかどうかを調べてもらったことはありませんが、夏のTシャツのわきには黄ばみもできるので、わきがだと思います。

 

 

ただ、程度はそれほど強くないような気がします。

 

 

他人からは、体臭について何か言われたことも、一度もありません(ただし、それは周囲の人間が気を遣っているだけかもしれませんが)。

 

 

服の黄ばみは、左のわきにはほとんどできませんが、右のわきにはできやすく、ポロシャツなどは、黄ばみの部分を嗅ぐと、うっすらと臭いがします。

 

 

わき毛は、毛抜きやカミソリ、除毛クリームなどでこまめに処理していましたが、毛抜きを使っていると、抜いた毛も同じ臭いがするのが、よくわかりました。

 

こまめなわき毛の処理と、デオドラント剤の使用などのケアが主な対策でした。

 

 

20代以降は、香水をつけるようになったせいか、敢えてわきの下を臭ったりしない限り、体臭が気になることも少なくなりました。

 

 

臭い対策としてラポマインを取り入れたことも良かったのかもしれません。

 

 

 

もちろん、運動した後で服を脱ぐ時に臭いが強いと感じたりはしましたが、普通にしていて「なんとなく臭い」ということは、ありませんでした。

 

 

今振り返ると、思春期の頃が、一番臭いが強かったように思います。

 

 

40代になった今では、いい感じに枯れてきたのか、「わきがかも?」と思うような臭いがすることも、Tシャツが黄ばむことも、全くなくなりました。